エージェントから一週間近く返事がない。
月曜日に連絡をして納得する回答が得られなかったら、変更した方がよいのかも。
金にならない仕事なのは承知しているけれど、なんだかね。
2007年9月の日記
エージェントから一週間近く返事がない。
月曜日に連絡をして納得する回答が得られなかったら、変更した方がよいのかも。
金にならない仕事なのは承知しているけれど、なんだかね。
新聞広告で気になっていたのですが、書店に平積みされていたのを見て購入。
本好きのひねくれた性根・コレクター魂・無駄な知識量・ひそかな悩みに思わずくすり。
じわじわ効きます。
「早川文庫」「岩波文庫」「富士見書房(の文庫)」の特徴が分からない人は、ネタの意味が全然分からないだろうなぁ。
ちなみに、登場する人物の名前である「帆掛舟」の元ネタはここで知りました。なるほど。。。
ちなみに自分は「うつ伏せ派」。
『今日の早川さん』を10倍楽しむ方法。をあわせて読むと、元ネタの深さにびっくり。
どれから読んでいこうかな・・・。
さっと読み終えたあと、主人公であるエマが登場していないことに気付きました。
物語に安心して身をゆだねられるのはいいな。読んでいて気持ちいい。
adiary の設定ファイル・adiary.conf.cgi 中、次の箇所をコメントアウト。
タイムゾーンの設定(海外サーバなど、時刻がずれる場合に設定) <#$ENV.TZ="JST-9">
# をはずしてコメントアウトしてもダメでした。
どうしようもないので、adiary.cgi の2行目に以下の文を追加。
$ENV{'TZ'} = "JST-9";
これで目的は達せられましたが、バージョンアップのたびにこの文を追加するのは面倒。
たまたま入った飲食店で見かけた、きつねそばを頼んだ客と店員のやりとり。
店員:「きつねそばお待たせしました」
客 :「・・・葱を多目にのせてくれない?」
店員:「すいませんねぇ、うちはこれでやっているもんで」
客 :(憮然とした表情で数十秒きつねそばを見つめる)
客 :(怒声で)「ごちそうさま!!」
客 :(手をつけていないきつねそばをテーブルに叩き付け、機嫌悪そうに店を出る)
店員:(申し訳なさそうに客席に向かって)「すいませんねぇ・・・」
自分の幼稚な欲望を我慢さえできない。
そして、不満な気持ちを表現するためだけに店員や他の客に当たり散らす。
客である前に人間として大事な部分が欠落しているような気がする。
逆に、客席への「すいませんねぇ・・・」の一言で店の雰囲気を元通りにした店員さんは素晴らしい。
逃げた客に対するやり場のない怒りは、この何気ない一言で救われました。