▼ 2009/01/06(火) 生年月日占いの妥当性
占いに興味はないのですが、たまたま同僚が持っていた「生年月日占い」の本を読んでみました。
自分の生年月日のページを読むと・・・
合っているような合っていないような。
よい部分だけは心の中に、悪い部分は見なかったことに。
そんな最中思い出したのは、出会ったことがある同じ生年月日の人物。
実在の人物、架空の人物、それぞれ一人ずついます。
一人目は仙台で出会ったギタリスト。
奏でられるクールな音と寡黙な雰囲気が印象的でした。
・・・このとき、生年月日占いが当てにならないことを痛感しました。
そして、つい最近出会った二人目。
たまたま見つけたアニメの登場人物。
この人もクールだ。
主役ではないけれど、寡黙な雰囲気が印象的。台詞は少ないけれど声もステキだ。
・・・うーむ。自分の本当の誕生日を調べてみようか・・・。
ちなみに二人目の人物は、第一話で仲間とともに惨殺され以降の登場はなし。
なんじゃこりゃ。
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